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2006年11月28日 (火)

実りの秋(その弐)

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日曜日の昼食休憩中に、小屋の廻りを点検がてら回っていたら、シイタケが出ているのに気がついた。ナメコに続く自家栽培での収穫で、うれしぃ~。
ホダ木の管理はいい加減だし、「採れたらラッキー」程度のノリだったから、あまり期待していなかったんだけど、収穫できればそれはそれで嬉しいものだ。
これを見つけるのがもう一日早ければ、昨夜の鍋に使えたんだけどね。

この三つは「シイタケの挽き肉詰め」として、夕食に供されました。やはり菌床栽培よりも、原木栽培の方が歯ごたえも有って、美味しいですね。
来年はもう少し、手を掛けてやらろうかな。

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