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2008年1月 3日 (木)

山小屋通信(1/3)

腰の状態も良くなったので、湯治を兼ねて日帰りで山小屋へ。
道中もさほど混雑する事もなく、二時間ほどで山小屋へ到着。周囲は三十日~元旦にかけて降った雪で、一面の銀世界。でも積雪量はさほどでもなく5cmあるかないか。まずは先週の忘れ物と置いて来たラジカセを回収し、周辺のチェック。
物置小屋は扉が無いので、そこから雪の吹き込みがあるが、当面は許容範囲だな。トイレスペースの扉は、框を止めてフラッシュに変更したので、天気さえ良ければ再来週にも取り付けられるでしょう。これが出来たらコンポスト・トイレを発注しないと。妻の花壇は下手に触ると、後が恐いので目視確認のみ。寒冷紗が潰れている様子は無いので、異常なしとしtれおこう。小屋の中では水タンク代りのペットボトルの水は、カチンカチンに氷っている。室温は氷点下一度。外気温は一度まで上がっているのでここでは、これはかなり暖かいと言える。

今週末は土曜が当番出勤なので、山小屋へは行かないつもりだったが、冷えこみがかなり緩みそうだし、独身のフットワークで出かけようかな。妻がいなけりゃ帰宅して三十分で出撃可能だから、問題は入浴だけだ。これは途中のスーパー銭湯を利用すれば解決できるから、土曜の夕食っちゅうか夜食さえ確保して置けば土曜夜の出撃は可能て事。
ま、明日の夜に考えよう。


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